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育休コミュニティ「MIRAIS」にて
小さいお子様と会話するときは、言葉以外のことを全力で感じようとしていますよね。 赤ちゃんを抱っこしながら参加している人がいっぱいいる😄 私の声のワークは本来であれば、ゆったり静かに受講していただくのがよいのですが、、、 子育て中なんだからこれが普通でOK!という方が集まってやるのもいいですね❗ 腕の筋肉は、収縮しちゃうけど、ほどよく身体は揺れてるしな😆 言葉じゃない感覚で意思を伝えあってるしな😆 そしてなによりも、お子様の様子を観察するその観察力をご自身に向けていただければ、発声に活かすことができます。 お忙しい中でのご参加を誠にありがとうございました。 これからもみなさんのご家族が温かい声で包まれますように。
2021年9月2日読了時間: 1分


自分の声そのものを繊細に育てていくようなワーク
写真では楽しそうな雰囲気が前面に出ていますが、その背景にあるご自身の声と真摯に向き合う様子をわだようこさんが言葉にしてくださいました。 声がいいとか綺麗とか、それは元々特別に生まれ持った人だけが聴くことの出来る褒め言葉で、私にとっては遠くに見上げる、まるっきり他人事の位置にしかなかったから、ただ求められる読む事のセンスを探し続けた挙句、というほどやってもいないけど、適合する事に意識を置いていたその途方も無さに疲れて、やりたいはずの事を何度か諦めた過去がある。 声の仕事を辞めて、やっていた過去も忘れるくらい経ったこの頃、大切な仲間の勧めもあって、たつさんの声のワークを受けてみた時、「私は、私の声という楽器を楽しく豊かに響かせる事が出来る、シンプルにそれだけでいいのでは」と思えた。 私のどこかがキラキラと喜んだ。 自分の声そのものを繊細に育てていくようなワークを、私はそれまで一度も受けた事がなかったから、光に包まれる様な感覚を覚えた。 今、声の仕事をしていない中で、いい声だと私に聴こえて来た時、あれ?と不思議に思った。 私は自分の声がいい声
2021年7月30日読了時間: 2分


保育園の先生方へ向けて「のどが疲れない声の出し方、マスクをしたままでも響く声」
久しぶりのリアル開催! 保育園の先生方へ向けて「のどが疲れない声の出し方、マスクをしたままでも響く声」をテーマに講演会を実施してきました! 最近、オンラインZoomという修行部屋で修行した甲斐があったのか、聴こえるぅ〜 し、 伝わるぅ〜 し、めちゃんこやりやすい。 そして、オンラインボケの私とは反対に、まさに子供と接するのがお仕事の保育園の先生方の動きは早いのだ。 すごい現場力1 会場のセッティングがめちゃ早い。除菌シートでの拭き上げが当然のようにセットになってる😊 (ご協力誠にありがとうございます。) すごい現場力2 会場の片付けもめちゃ早い。私が終わって、ふぅ〜と一息ついている間に完了してた😊 すごい現場力3 ペットボトルのお茶を用意していただけるだけで恐縮ですが、なんか、コースターが付いてる😂 おしぼりが付いてる😂 (心配りを本当にありがとうございます。) これからもご自身の声を大事にして保育に活かしていってくださいね😊
2021年7月5日読了時間: 1分


門出を祝う言葉を贈るとき、あなたの声はどんな音色ですか?
そつえんしきをむかえるみんなへ えんちょうせんせいのこえが、いままでいじょうにあたたかくなったよ! そつえんおめでとう! 今日は、保育園の園長先生が声の個人セッションに来てくださいました。 来週は卒園式とのこと。 コロナの影響で、ソーシャルディスタンスを確保する準備が必要などお忙しい中、時間をつくってくださいました。過去に声を使いすぎて痛めてしまったこともあるそうで、その自覚も踏まえながら、積極的にワークに取り組んでいただきました。 最後には、 「あまり時間がないですが、もう一度、自分が伝えたいことが何かに向き合って、スピーチの原稿と一人ひとりにどんなふうに声をかけるか考えてみます!」 と。 そうなんです!言葉以外の部分、自分の音色について感じとっていただけて嬉しいです。 門出を祝う言葉を贈るとき、あなたの声はどんな音色ですか? 私もあらためて気づきました。 大人へ近づいていくにつれて、著名な方からの引用やカッコイイ言葉のほうが伝わることもあるでしょう。 でも、まだ小さな子どもの園児へ伝える言葉はきっとシンプルです。 そのとき、あなたの気持ちをの
2021年3月6日読了時間: 2分


声と言葉 アナウンサー石垣真帆さんと
アナウンサー石垣真帆(まほ)さんが「声」についてもっと探求していきたいとのこと。 私の個人セッションを受けてくださいました! 私がプロの方へお伝えするのは大変恐縮です(笑) でもなぜ?話し方のプロであるアナウンサーの方へ、アナウンサーではない私が「発声」についてお伝えすることができるのか? それは、 「話し方講座」の一部で行われている「発声」とは異なる視点で「発声」を扱っているから 声を通して自分を観察する→その自分で「声」を観察する→その声を通して自分を観察する をグルグル繰り返すようなワークだから なのです。 ですから、アナウンサーやナレーションなどの声のお仕事をされている方にも受講いただいています。 どちらかというと、バリバリ現役でモーレツに忙しい方よりも、少し立ち止まって振り返りたいときにご利用いただく方が多いです。 まほさんは、丁寧な取材と丁寧なインタビューを大切にされています。 「無意識がわかれば人生が変わる」 前野 隆司 (著) 由佐 美加子 (著) の前野さんにもYoutubeでインタビューされていました! そんなたくさんのご縁が
2021年2月3日読了時間: 1分


声と呼吸とフィードバック
龍彦: もう少し、(息を)吐くのも吸うのもできそうな気がするんだけど。どんな感じ? 郁恵: う〜ん、ちょっと待って、、、あ、わかった!! 喉がなんか〇〇〇んだ! 声のワークでは、ご自身の身体の状態を観察して気づいていただけると、とても吸収が早いです。特に呼吸は大切ですね。 どんな表現で伝えていただいても大丈夫です! 対話を繰り返しながら、一緒に成長の糸口を見つけていきましょう! 以下は、受講された池田郁恵さんからいただいたメッセージです。 私がどんなフィードバックをしているかを郁恵さんからのフィードバックで教えていただき、あらためて自覚できました。これからも「がんばらないぐらい」のリードを心がけていきたいと思います。 たつさんの個人セッションを受けてきたよ。 体を緩めるエクササイズのあと、じっくり音を響かせることをやっていく。やってみて、自分の今の感覚を拙い言葉で話すと、その真意をきちんと汲みとってくれて、じゃあこういうのはどう?と次のトライを投げてくれる。 たつさん自身が、おだてるための「うまくいったね!」とか「そうじゃない!」とか本当に
2021年1月18日読了時間: 2分
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