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SoreZore「0を生きる」音読会

対照的な人生を歩んできた2人。
正反対の方向から巡り合った先は「0を生きる」という絵本。

 

異なる2人の音読へのこだわり、
それは、それぞれの自分が守りたい世界!

 

それを固持して読む。

 

ゆずるのか!
いいえゆずりません!

 

#対照的 #異なる世界 #正反対 #巡り合う #辿り着く #守りたい世界観 #共通点 #固持 #共通

 

<登場人物>
たんたん龍彦:整った身体の軸から繰り出される音はいつも変わらず続く。
じょうどう久美:言葉と気持ちが繋がったときに声が出る。

 

朗読劇化不可能と言われた作品に、葉山の夏に出会った二人が、ただ読むだけで挑む!


今回は、
二人の対話と「0を生きる」の音読を聴いていただき、
感想を共有していただくスタイルで進行していきます。

アートフルネス絵本「0を生きる」著者:由佐美加子 絵:樫内あずみ 発行所:株式会社未来
澤田 龍彦(たつさん)  菊地 久美(くみちゃん)
#アートフルネス絵本 #アートフルネス #アイラブミー #0を生きる #ゼロを生きる #0の声 #ゼロの声 #音読会

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★参加特典★

あなたも安心して音読に取り組める!「リーディングワークシート『0を生きる』.pdf」をプレゼント!

別途、数日前にメールでお送りします。ご自身で音読される際にご活用ください。

ご準備いただくもの

Zoom接続環境
※アートフルネス絵本「0を生きる」の絵を見て味わっていただきたく、購入をお薦めします。

https://artfullness.life/products/livingatzero

参加費

ギフト制(還元・循環したいと感じた金額などをお願いいたします。方法については当日ご案内いたします。)

お申し込み方法

参加申込 → 該当のチケットの数量を1にする→ 確定→ 申込フォームへご記入→ 自動返信メールにてZoomミーティングIDをご確認ください

キャンセルポリシー

キャンセルの場合は、できるだけお知らせください。

8/24 10時〜 申し込み受付中!

 

ファシリテーター

菊地 久美(くみちゃん)

自然豊かな京都に生まれる。
小学5年生の時に声優養成講座に通い、演劇に出会う。2年ほど通いやめてしまうも、演じることへの感覚は途切れず、演劇と日常生活での表現についての共通点を感じていた。
福祉の専門学校卒業後、兵庫県の老人ホームで生活相談員として働く。人生の終わりをどう過ごすか、自分はどう死にたいのかを考える時間となった。大好きだった祖母の死をきっかけに、もっと自分の生きたいように生きようと思い、上京する。
演劇仲間と出会い、独り芝居の団体を立ち上げ、愛と平和と命をテーマにした作品で9年間、日本各地で公演する。舞台への情熱が枯渇し活動中止、由佐美加子さんと出会い自分の魂との対話を始める。私が表現することの意味、枯渇した原因を学び、ほんとうの自分がどう生きたいのかを模索中。
現在、演劇を通して培ってきた「感情と繋がる」スキルを活かし「自分と繋がる音読WS」をトライアルで開催中。

ボイスコンサルタント/プレゼンスリーダーシップファシリテーター
澤田 龍彦(たつさん)

立命館大学理工学部卒業後、システム開発に携わったのち、20代で起業。ゼロからはじめた会社を年商3億まで成長させる。数々の経営者と関わるなかで、『経営者の熱意がなぜ人に伝わるのか』に関心を持ち、コミュニケーション、心理学、カウンセリング(傾聴)の学びを通して自身のコミュニケーションについて見直しをしていく。

その過程で、こもりやすいと感じる自分の声のコンプレックスに意識が向くように。いい声とはどのようなものか、その答えを求めて楠瀬誠志郎に師事。声の改善の後に自信が生まれるのではなく、声には、その変化と共に、自信や自己受容感を高めていく力があるという魅力に惹かれ、インストラクターに転向。

その後、10年を経て、声のビジネススクール『PRIDE VOICE』を設立。現在は、“身体知”に基づくメソッドで、スタジオでの指導の他、企業の管理職に向けたスピーチ研修、新人研修や病院の医師・看護師に向けた発声研修のプログラム設計を手がけている。また発声する身体をより構造的に理解するため、山本篤氏の解剖学を学んでいる(講義70時間+実習48時間=118時間)

趣味は週1回のジム通い、月2回ほどのテニス。無心でボールを追いかける時間を楽しんでいる。また、システム開発の経験を活かし、民間学童でプログラミングを教えたりもしている。